ウノサワスバル From Wikipedia, the free encyclopedia ポータル 文学 ウノサワスバル(1985年1月29日[1] - )は、日本の小説家。2010年2月、長編小説『さよなら彦』でデビューした。 デビュー作の『さよなら彦』は、講談社BOX主催の第7回講談社BOX新人賞“流水大賞”大賞受賞作。第7回での同時受賞者は杉山幌と至道流星だった。 小説でのデビューの前の2009年8月に、講談社BOXの文芸誌『パンドラ』Vol.4にイラスト「胡蝶」が掲載されている。 作品リスト 小説 さよなら彦 (講談社BOX、2010年2月、ISBN 978-4-06-283740-8) - 画:ウノサワスバル イラスト 胡蝶 (『パンドラ』Vol.4、講談社、2009年8月) - 全4ページ 脚注 ↑ 『パンドラ』Vol.4、講談社、2009年8月 p.413 参照 典拠管理データベース 全般 ISNI VIAF 国立図書館 日本 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。表示編集 Related Articles