ウルトラスコープ From Wikipedia, the free encyclopedia ウルトラスコープは、1971年に任天堂より発売された玩具[1]。ウルトラコープの名称で発売された時期もある。 ウルトラハンド、ウルトラマシンに続く「ウルトラ3部作」の最終製品として販売された[1]。ミラー式の潜望鏡で[1]、スイッチを入れるとミラー部分が伸び、使い終わるとミラー部分が縮むという仕組みであった[2]。 登場作品 とびだせ どうぶつの森 - 家具の一つとして登場。名称は「ウルトラコープ」となっている。 超おどる メイド イン ワリオ - ミニゲームの一つに登場[3]。 出典 [1]牧野 p.53 [2]牧野 p.54 [3]“WarioWare: Move It’s 9-Volt Once Again Steals the Show” (英語). Gamerant (2023年11月7日). 2024年9月17日閲覧。 牧野武文『ゲームの父・横井軍平伝 任天堂のDNAを創造した男』角川書店、2014年6月10日。この項目は、玩具に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:玩具)。表示編集 Related Articles