エスタディオ・セメントス・プログレソ
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所在地
グアテマラシティ, ブレバル・ラ・ペドレラ通
位置
北緯14度40分33.88秒 西経90度29分18.77秒 / 北緯14.6760778度 西経90.4885472度座標: 北緯14度40分33.88秒 西経90度29分18.77秒 / 北緯14.6760778度 西経90.4885472度
開場
1991年
所有者
セメントス・プログレソ
| エスタディオ・セメントス・プログレソ Estadio La Pedrera | |
|---|---|
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| 施設情報 | |
| 所在地 |
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| 位置 | 北緯14度40分33.88秒 西経90度29分18.77秒 / 北緯14.6760778度 西経90.4885472度座標: 北緯14度40分33.88秒 西経90度29分18.77秒 / 北緯14.6760778度 西経90.4885472度 |
| 開場 | 1991年 |
| 所有者 | セメントス・プログレソ |
| 運用者 | セメントス・プログレソ |
| グラウンド | 人工芝 |
| ピッチサイズ | 105 x 68 m |
| 使用チーム、大会 | |
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コムニカシオネスFC (リーガ・ナシオナル・グアテマラ) サッカーグアテマラ代表 2010 CONCACAF U-20女子選手権 | |
| 収容人員 | |
| 14,022 | |
エスタディオ・セメントス・プログレソ(スペイン語: Estadio Cementos Progreso)は、グアテマラの首都グアテマラシティにある多目的スタジアムである。
1991年に建設された。収容人数は17,000人[1]。面している通りの名前からエスタディオ・ラ・ペドレーラ(スペイン語: Estadio La Pedrera)と呼ばれることもある。グアテマラ国内では、エスタディオ・マテオ・フローレスに次ぐ2番目に大きいスタジアムである。現在のスタジアム名は、国内のセメントを扱う建設会社「セメントス・プログレソ」がスタジアム建設に関わったことに由来している。
主にサッカーの試合に用いられ、リーガ・ナシオナル・グアテマラに所属するコムニカシオネスFCがホームスタジアムとして使用している他、サッカーグアテマラ代表がホームスタジアムとして利用することがある。
2010年にはグアテマラで開催された2010 CONCACAF U-20女子選手権の会場として使用された。