エスタディオ・ムニシパル・デ・アンドゥバ
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エスタディオ・ムニシパル・デ・アンドゥバ(Estadio Municipal de Anduva)は、スペイン・カスティーリャ・イ・レオン州ミランダ・デ・エブロにあるサッカー専用スタジアム[1]。1950年に開設し、CDミランデスが使用している。
| エスタディオ・ムニシパル・デ・アンドゥバ Estadio Municipal de Anduva | |
|---|---|
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| 施設情報 | |
| 所在地 |
|
| 位置 | 北緯42度40分51秒 東経2度56分08秒 |
| 開場 | 1950年1月22日 |
| 修繕 | 2010年、2015年 |
| 所有者 | ミランダ・デ・エブロ市議会 |
| 運用者 | CDミランデス |
| グラウンド | 天然芝 |
| ピッチサイズ | 105m x 68m |
| 使用チーム、大会 | |
| CDミランデス (1950年-) | |
| 収容人員 | |
| 5,759人 | |
歴史
1949年12月22日、非公式の試合がこのスタジアムで初めて行われ、その1年後に正式に開場した[2]。
主にCDミランデスが使用しているが、2006年にはU-21スペイン代表とU-21ポーランド代表の親善試合が行われた[3]。
2010年9月2日、ミランダ・デ・エブロ自治体がスタジアムの南スタンド拡張のために41.7万ユーロを投資することを発表した[4]。
