オキナワ マリオット リゾート&スパ
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| オキナワ マリオット リゾート&スパ | |
|---|---|
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| ホテル概要 | |
| 正式名称 | オキナワ マリオット リゾート&スパ |
| ホテルチェーン | マリオット・インターナショナル |
| 運営 | ラグーンリゾート名護 |
| 前身 | 沖縄マリオットリゾートかりゆしビーチ |
| 階数 | 1 - 15階 |
| 部屋数 | 361室 |
| 開業 | 2005年4月1日 |
| 最寄IC | 沖縄自動車道許田IC |
| 所在地 |
〒905-0026 沖縄県名護市喜瀬1490-1 |
| 位置 | 北緯26度31分48.3秒 東経127度56分0.9秒 / 北緯26.530083度 東経127.933583度座標: 北緯26度31分48.3秒 東経127度56分0.9秒 / 北緯26.530083度 東経127.933583度 |
| 公式サイト | 公式サイト |
オキナワ マリオット リゾート&スパ(Okinawa Marriott Resort & Spa)は、沖縄県名護市にあるリゾートホテル。マリオット・インターナショナルの1つである。運営はソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ子会社のラグーンリゾート名護。
2005年4月1日、「マリオット」ブランドの日本初リゾートホテルとして開業。
このホテルは、かりゆしグループが建設した。有力世界チェーンを誘致しようと考え、4ブランドの候補のうち、オープン直前にマリオットブランドの誘致を決定。開業当初は「沖縄マリオットリゾートかりゆしビーチ」の名称だった。しかし、沖縄観光のレベルの底上げをねらい客室設計と料金を設定したが、3か月経過した時点で、既に需要と価格とのギャップが発生してしまった。そこで、マリオット売却に早期に着手。従業員の処遇、マリオットブランドの継承、かりゆしグループとの業務提携の維持、ホテル価格の維持の4つの条件を満たす先を捜した。国内1件、外資3件の4つのファンドから申し入れがあったが、11月末にローンスターと基本合意。2006年3月29日にクロージング、売買成立となり、現名称および現体制となった。
エグゼクティブフロア、スイートルーム53室を含む全361室は東シナ海を見下ろすオーシャンビュー。ビデオ・オン・デマンド、LAN対応の高速インターネット環境を整備。9つのレストラン&バー、スパ、フィットネスセンター、ガーデンプール、大小4つの宴会場、エステサロン、ネイルサロン、コンシェルジュデスク、ビジネスセンター、セレクトショップなどを完備している。
客室
- 14階 - 15階 エグゼクティブフロアー
- 9階 - 13階 ハイフロアー
- 5階 - 8階 スーペリアフロアー
- スイートルーム
- ユニバーサルルーム
