オニグンソウ From Wikipedia, the free encyclopedia オニグンソウは、日本の漫画家。イラストレーター。和歌山県出身[1]。 大学在学中より執筆活動を始め、2007年より自身ホームページ上で漫画やイラストの発表を開始する。 2009年、『月刊コミックブレイド』(マッグガーデン)にて、『-ヒトガタナ-』で連載デビューを果たす。また、同人活動も行っており、同年3月には東方Projectの「第六回博麗神社例大祭」にも参加している。 自身が影響を受けた作家として、上山徹郎、三輪士郎、岩泉舞、みつみ美里を挙げている[2]。 作品リスト 漫画 連載 -ヒトガタナ-(マッグガーデン『月刊コミックブレイド』2009年6月号 - 2014年9月号→『月刊コミックガーデン』2020年3月5日、『MAGCOMI』、全11巻) もののがたり(集英社『ミラクルジャンプ』2014年5月号[3] - 2016年1月号[4]→『ウルトラジャンプ』2016年2月号[5] - 2023年7月号[6]、全16巻) ワンダラスト(『ウルトラジャンプ』2026年4月号[7] - ) 読切 ダイレクトメッセージ(マッグガーデン『月刊コミックブレイド』2010年10月号) アニメ M3〜ソノ黒キ鋼〜 - キャラクター原案 師匠 筒井大志[8] 脚注 [脚注の使い方] ↑ “Twitter / onigunsou: 確かに毎度地元(和歌山)で開催されてたら俺はこれからも出席出 ...”. Twitter (2014年4月9日). 2014年4月18日閲覧。 ↑ “オニ処! - よいクリスマスを!よいお年を! -”. オニ処! (2009年12月24日). 2014年4月18日閲覧。 ↑ “ミラクルジャンプ、月刊化して再始動!横槍メンゴら新連載”. コミックナタリー (ナターシャ). (2014年4月15日). https://natalie.mu/comic/news/114498 2023年6月19日閲覧。 ↑ “西義之が青年誌に初登場、不思議な少女と青年の出会い描く読切”. コミックナタリー (ナターシャ). (2015年12月15日). https://natalie.mu/comic/news/169350 2023年6月19日閲覧。 ↑ “オニグンソウ「もののがたり」ウルジャンに移籍、人と付喪神が共同生活”. コミックナタリー (ナターシャ). (2016年1月19日). https://natalie.mu/comic/news/172968 2023年6月19日閲覧。 ↑ “「もののがたり」9年の連載に幕 次号UJには萩原一至「WIZARD!!」のリブート読切”. コミックナタリー (ナターシャ). (2023年6月19日). https://natalie.mu/comic/news/529195 2023年6月19日閲覧。 ↑ “オニグンソウの新連載「ワンダラスト」始動、「スティール・ボール・ラン」ポスター通販も”. コミックナタリー. ナターシャ (2026年3月19日). 2026年3月19日閲覧。 ↑ “オニ処! - 告知 -”. オニ処! (2009年1月9日). 2014年4月18日閲覧。 外部リンク オニグンソウ (@onigunsou) - X 典拠管理データベース 全般VIAF国立図書館日本 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。表示編集 Related Articles