グリコと契約した会社などに、リフレッシュボックスと呼ぶプラスチック製の引き出しが付いたボックス、または紙製のボックスを貸与[1]。ボックスには、定価100 - 300円の菓子が詰めてあり、購入者は引き出しの上部についている代金箱に代金を投入するシステム。代金の回収と商品の補充は、巡回するグリコ側の担当者が行う。代金箱はカエルの形をしていることが特徴[2]。冷蔵庫によるリフレッシュボックスも存在する[3]。
2016年6月1日をもって、バトンドールなどの直営店舗事業と合わせて新会社のグリコチャネルクリエイト株式会社の運営に移行した[4]。