ガラスの森 (国生さゆりの曲)
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逸話
当時の担当マネージャー高橋章から「俺の目の黒いうちはもう、お前にレコードは出させない」と言われた。本人は歌う事を続けたいと、直談判したが認めてもらえなかった。その理由はこのマネージャーが国生と結婚すると、マネージャーの家族に告げていたのを知り、国生がマネージャーを遠ざけたのが原因で、芸能活動に支障を及ぼす。以降は女優業を中心に活動してゆくが、ミニ・アルバム『さかな』(1989年発売)を発売。収録曲の「大きいねこ」「サカナ」は本人が作詞を担当している。