クロなら結構です

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リリース
時間
レーベル Getting Better
『クロなら結構です』
モーモールルギャバンEP
リリース
ジャンル ロック
J-POP
時間
レーベル Getting Better
プロデュース ヨシオカトシカズ
チャート最高順位
モーモールルギャバン アルバム 年表
野口、久津川で爆死
(2009年)
クロなら結構です
(2010年)
BeVeci Calopueno
(2011年)
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クロなら結構です(くろならけっこうです)は日本ロックバンドモーモールルギャバンの2枚目のアルバムミニアルバム、メジャーでは初のアルバム)。ビクターエンタテインメントのレーベル「Getting Better」から2010年6月23日にリリースされた。

  • プロデュースはヨシオカトシカズ、ジャケットは中村佑介が手掛けた。
  • アルバムのタイトルは『パンティー泥棒の唄』の歌詞(曲中のセリフ)から。
  • 『悲しみは地下鉄で』にヨーロッパ企画の永野宗典インスパイアを受け、短編映画化された[1]。舞台はモーモールルギャバンとヨーロッパ企画の活動拠点である京都。全20分のうち楽曲部分はミュージック・ビデオになっている[2]

収録曲

参加メンバー

脚注

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