グスタボ・バリャス
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1981年5月9日、初代WBA世界スーパーフライ級王座挑戦者決定戦準決勝でジャッカル丸山と対戦し、11回TKO勝ち。
1981年9月12日、初代WBA世界スーパーフライ級王座決定戦で襄錫哲と対戦し、8回TKO勝ち。
54戦目で世界王座を獲得した。
1981年12月5日、初防衛戦でラファエル・ペドロサと対戦し、15回判定負けで王座から陥落した。
1982年7月29日、ペドロサから王座を奪取した渡辺二郎に挑戦し、9回終了時、試合を棄権し、TKO負けで王座返り咲きならず[1]。
その後、アルゼンチンスーパーフライ級王座、南米スーパーフライ級王座、ラテンアメリカスーパーフライ級王座を獲得。
1987年10月24日、100戦目でWBC世界スーパーフライ級王者シュガー・ベビー・ロハスに挑戦し、5回TKO負けで王座獲得ならず。