コルゲート ウィキメディアの曖昧さ回避ページ From Wikipedia, the free encyclopedia コルゲート Colgate アメリカ合衆国の一般消費財メーカー、コルゲート・パーモリーブが所有する口腔衛生用品ブランド。歯磨剤の代名詞として知られる。 コルゲート大学 corrugate[1] 英他動詞 金属や紙に波形をつける、しわをよせる。日本語では波板という。通常は過去分詞のcorrugatedを用いる。 (額などに)しわをよせる。 英自動詞 しわがよる。 金属加工の一種、あるいはその製品。プレス加工やロール成形で、連続した平行な凹凸(ビード、うね)を複数つけること。 日本では簡易建築資材のトタン板が身近。 鉄道車両において、初期のセミステンレス車両やオールステンレス車両では、スポット溶接の跡や熱による歪みを隠す目的で貼り重ねられていた。 ドイツ、ユンカースの大戦間期ごろの金属製航空機で波板外皮構造が多用された。速度性能向上とともに空気抵抗が大きい問題から廃れた。 段ボール (Corrugated cardboard) コルゲーテッドロード(Corrugated road)- 乾燥したダートで、多くの自動車が繰り返し駆動力をかけることでできる洗濯板状の路面。この現象をコルゲーション(Corrugation)と呼ぶ。詳細は英語版のWashboardingを参照。日本では、圧雪となった踏切の直後や交差点の出口など、僅かな距離でしか見られない。 脚注 [脚注の使い方] [1]“corrugate”. Weblio. 2020年7月22日閲覧。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。 Related Articles