ゴッデス・イン・ザ・ドアウェイ

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リリース
録音 2000年 - 2001年
時間
『ゴッデス・イン・ザ・ドアウェイ』
ミック・ジャガースタジオ・アルバム
リリース
録音 2000年 - 2001年
ジャンル ロック
時間
レーベル ヴァージン・レコード
プロデュース ミック・ジャガー、マット・クリフォード、マーティ・フレデリクセン、ジェリー・デュプレシス、ワイクリフ・ジョンレニー・クラヴィッツ、クリス・ポッター
専門評論家によるレビュー
チャート最高順位
  • 2位(ドイツ[2]
  • 3位(オーストリア)[3]
  • 5位(スウェーデン)[4]
  • 8位(スイス[5]、ノルウェー[6]
  • 25位(日本)[1]
  • 39位(アメリカ[7]
  • 44位(イギリス)[8]
ミック・ジャガー アルバム 年表
ワンダーリング・スピリット
(1993年)
ゴッデス・イン・ザ・ドアウェイ
(2001年)
アルフィー
(2004年)
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ゴッデス・イン・ザ・ドアウェイ』(Goddess in the Doorway)は、ミック・ジャガー2001年に発表した4作目のソロ・アルバム。日本で先行発売された。

「ヴィジョンズ・オブ・パラダイス」には、マッチボックス・トゥエンティのメンバー2人が参加。また、レニー・クラヴィッツが前作『ワンダーリング・スピリット』(1993年)に引き続いてゲスト参加しており、「ゴッド・ゲイヴ・ミー・エヴリシング」において、ボーカルのみならずほとんどの楽器を担当した。「ジョイ」はU2ボノとのデュエット曲だが、レコーディング当時U2はツアーに出ていたため、一緒にボーカルを録音することはできず、ミックはボノにテープを渡して、好きなように歌わせたという[9]。他にピート・タウンゼントジョー・ペリー等もゲスト参加している。

収録曲

参加ミュージシャン

脚注

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