サムデイ (テレビドラマ)
2006年の韓国のテレビドラマ
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略歴・概要
スタッフ
- 企画 : キム・ウィソク
- 演出 : キム・ギョンヨン
- 脚本 : キム・ヒジェ
キャスト
ストーリー
日本の少女マンガ家・山口はな(ペ・ドゥナ)は、3年続いた連載が突然打ち切られる。
ある日、隣人の老人が亡くなり、遺書には自らが韓国人であることが書かれていた。はなは、夜、向かいの老婦人が老人の遺骨を持ち去るのを目撃する。翌日から、老婦人は不在となる。
はなの祖母が、励ます気持ちではなにソウル行きの航空券を贈る。はなは、ソウルへ旅立つ。老婦人が韓国にいると考えたはなは、ソウルに着くと、人探しを仕事としているソクマン(イ・ジヌク)の存在を知り、連絡を取る。指定場所の病院にはなが着くと、同病院の院長ジンピョ(キム・ミンジュン)が、はなの描く老婦人のイラストをみて、ひとめではなを「山口はな」だとわかる。院長ははなの大ファンだったのだ。