サリバブ島
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場所
インドネシア
座標
北緯3度56分11.2秒 東経126度41分51.5秒 / 北緯3.936444度 東経126.697639度座標: 北緯3度56分11.2秒 東経126度41分51.5秒 / 北緯3.936444度 東経126.697639度
諸島
タラウド諸島
州
北スラウェシ州
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島内のAjambana山の森、1926年 | |
| 地理 | |
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| 場所 | インドネシア |
| 座標 | 北緯3度56分11.2秒 東経126度41分51.5秒 / 北緯3.936444度 東経126.697639度座標: 北緯3度56分11.2秒 東経126度41分51.5秒 / 北緯3.936444度 東経126.697639度 |
| 諸島 | タラウド諸島 |
| 行政 | |
| 州 | 北スラウェシ州 |
サリバブ島(Pulau Salibabu)は、インドネシアのタラウド諸島の島。サレバブ(Salebabu)とも。タラウド諸島最大のカラケロン島の南端から4km程の位置にある。
サリバブ島には固有の生物としてクスクス科のタラウドベアクスクス(Ailurops melanotis)が生息している。
ナポレオン戦争時のイギリス船長の冒険を書いたパトリック・オブライアンの小説『The Nutmeg of Consolation』ではサリバブ水路が書かれている。