サンダー (映画)
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監督
ファブリッツィオ・デ・アンジェリス(「ラリー・ラドマン」名義)
脚本
ラリー・ラドマン
ダルダノ・サッケッティ(「デヴィッド・パーカー・Jr.」名義)
ダルダノ・サッケッティ(「デヴィッド・パーカー・Jr.」名義)
製作
ファブリッツィオ・デ・アンジェリス
出演者
後述
| サンダー | |
|---|---|
| Thunder | |
| 監督 | ファブリッツィオ・デ・アンジェリス(「ラリー・ラドマン」名義) |
| 脚本 |
ラリー・ラドマン ダルダノ・サッケッティ(「デヴィッド・パーカー・Jr.」名義) |
| 製作 | ファブリッツィオ・デ・アンジェリス |
| 出演者 | 後述 |
| 音楽 | フランチェスコ・デ・マージ |
| 撮影 | セルジオ・サルヴァティ |
| 公開 |
|
| 上映時間 | 92分 |
| 製作国 |
|
| 言語 | 英語 |
| 次作 | 怒りのサンダー/逆襲のバーニング・ファイア |
『サンダー』(原題:Thunder)は、1983年制作のイタリアのアクション映画。『ランボー』と内容が酷似している。
日本では劇場未公開で、1989年1月20日に日本テレビ「金曜ロードショー」で『サンダー/怒りの復讐』のタイトルでテレビ放送された。
シリーズ化され、3作目まで制作された[1]。
アメリカ西部の田舎町に住むインディアンの青年サンダーは、先祖の墓が開発のために取り壊されると知り、町へ交渉に行く。
しかし、サンダーはまともに取り合ってもらえないばかりか、迫害を受けるようになる。
サンダーはじっと耐え忍ぶが、命を狙われるようになるに至り、ついに怒りが爆発、反撃を開始する。