シグナルトーク (ゲーム会社)

From Wikipedia, the free encyclopedia

本社所在地 日本の旗 日本
144-0052
東京都大田区蒲田5丁目8番7号
蒲田K-1ビル 8F
設立 2006年(日本法人)
株式会社シグナルトーク
SignalTalk Inc.
種類 株式会社
本社所在地 日本の旗 日本
144-0052
東京都大田区蒲田5丁目8番7号
蒲田K-1ビル 8F
設立 2006年(日本法人)
業種 情報・通信業
法人番号 3010801016505 ウィキデータを編集
事業内容 コンピュータゲームソフトの企画、運営、開発
代表者 代表取締役社長 栢 孝文
資本金 1000万円
従業員数 38名
外部リンク https://www.signaltalk.com/
特記事項:2002年 アメリカ合衆国にSignalTalk Corporationを設立(同年日本支社も設立)
テンプレートを表示

株式会社シグナルトーク: SignalTalk Inc.)は、東京都大田区に所在するコンピュータゲームソフト開発会社である。

2002年に栢孝文が設立。「クリエイターの理想郷をつくる」を経営のビジョンに掲げ、クリエイターの地位向上を意識した経営を行っている。

2004年4月26日にオンライン麻雀ゲーム『Maru-Jan』の正式サービスを開始し、2017年には、運営13周年を迎え、会員数100万人を突破した。

2010年10月26日 麻雀ゲームにおける認知症予防の研究調査を開始。2011年12月5日に最高位戦日本プロ麻雀協会と提携し、最高位戦公認「オンライン麻雀プロ」の称号を獲得できる『Maru-Jan Version15 丸雀プロリーグ』を発売。

2012年7月には、認知機能をWeb上でチェックできるサービス『脳測』を発表するなど新しい取り組みも行っている。

2015年12月17日に、日常生活の健康リスクをスコア化したアプリ『my healthy(マイヘルシー)』をリリース。

2017年11月10日 第45回日本頭痛学会総会にて「健康情報アプリによる『生活習慣と頭痛』に関するビッグデータの解析」を発表した。

2018年03月20日 ヘルスケアテックを事業推進するグループ会社、株式会社ドットテック<.Tech>を設立。

2018年04月27日 「テリトリーモンスターズ(iOS/Android)」(企画/プロデュース)をリリース。

2018年07月18日 「ダンまつま!~ダンジョンで待ってます!~(iOS/Android)」(プロデュース)をリリース。

2020年01月29日 「WorkUp AI(ワークアップAI)」(プロデュース)サービス開始。

2020年12月04日 オンライン麻雀卓「Maru-JanR」を発表した。

2021年02月04日 「FoodScore(フードスコア)」(プロデュース)サービス開始。

2021年12月02日 「Corona Lab(コロナラボ)」(プロデュース)サービス開始。

2022年12月15日 「Life Leap(ライフリープ)」(プロデュース)サービス開始。

2023年10月10日 「WorkerAI(ワーカーAI)」(プロデュース)サービス開始。

2025年02月14日 「エアロスピリッツ(iOS/Android)」(プロデュース)サービス開始。

主な開発タイトル

脚注

外部リンク

Related Articles

Wikiwand AI