シネロマン池袋

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正式名称 シネロマン池袋
旧名称 池袋北口にっかつ劇場
ロッポニカ池袋
開館 1974年
客席数 152
シネロマン池袋
2022年撮影
情報
正式名称 シネロマン池袋
旧名称 池袋北口にっかつ劇場
ロッポニカ池袋
開館 1974年
客席数 152
設備 DOLBY STEREO
用途 映画上映
運営 酒井コーポレーション
所在地 東京都豊島区西池袋1-29-2地得ビルB1
最寄駅 池袋駅西口(北)20a出口 徒歩0分
外部リンク シネロマン池袋通信
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シネロマン池袋(シネロマンいけぶくろ)は、日本の映画館である。東京都豊島区西池袋に所在。かつては日活が運営していた[1]

1974年に池袋北口ににっかつ(日活)の直営館「池袋北口にっかつ劇場」として開館[1]。前身はキャバレーのラテンクォーター池袋店。スクリーン前の照明ブースや、舞台に上がる螺旋階段などに当時の名残がある。

1988年、日活の路線変更に伴い「ロッポニカ池袋」に館名を変更。ロッポニカ路線終了後は館名そのままにミニシアター系映画の上映館となった。1990年に「シネロマン池袋」となり、成人映画専門映画館となる。

2008年4月に日活が劇場を手放し、酒井コーポレーション運営となる[2]

原則としてエクセス(新日本映像)+ロマンポルノ新東宝、オーピー(大蔵映画)という映画会社区分別にローテーションが組まれ、週替わり3本立てで上映される。

特徴

脚注

外部リンク

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