シュテファン1世 (バイエルン公)
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配偶者
ユディタ・フォン・シュヴァイトニッツ
| シュテファン1世 Stephen I. | |
|---|---|
| 下バイエルン公 | |
| 在位 | 1290年 - 1310年 |
| 出生 |
1271年3月14日 |
| 死去 |
1310年12月10日(39歳没) |
| 配偶者 | ユディタ・フォン・シュヴァイトニッツ |
| 子女 | 一覧参照 |
| 家名 | ヴィッテルスバッハ家 |
| 父親 | 下バイエルン公ハインリヒ13世 |
| 母親 | エリーザベト・フォン・ウンガルン |
シュテファン1世(Stephen I., 1271年3月14日 - 1310年12月10日)は、下バイエルン公。下バイエルン公ハインリヒ13世とハンガリー王ベーラ4世の娘エリーザベトの四男。オットー3世、ルートヴィヒ3世の弟。
聖職者になるはずだったが、これを拒否して下バイエルン公になった。次兄ルートヴィヒ3世が先に死去し、長兄オットー3世がハンガリー王に即位したため、短期間ながら不在の間のバイエルンを単独で統治している。1310年、オーストリア公フリードリヒ1世との戦闘のさなかに戦死した。