シュミット村木眞寿美
日本のノンフィクション作家、著作家 (1942-)
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シュミット 村木 眞寿美(シュミット むらき ますみ、1942年[1] - )は、日本のノンフィクション作家。
来歴
主な著書
- 『飛行機ミュンヘンに着陸します 女一人日本脱出記』(新書館) 1971年
- 『ふるさとドイツ』(三修社文庫) 1986年
- 『花・ベルツへの旅』(講談社) 1993年
- 『クーデンホーフ光子の手記』(編訳、河出書房新社) 1998年、河出文庫 2010年
- 『レイモンさんのハムはボヘミアの味』(河出書房新社) 2000年
- 『ミツコと七人の子供たち』(講談社) 2001年、河出文庫 2009年
- 『五月の寺山修司』(河出書房新社) 2003年
- 『もう、神風は吹かない-「特攻」の半世紀を追って』(河出書房新社) 2005年
- 『左手のピアニスト - ゲザ・ズィチから舘野泉へ』(河出書房新社) 2008年
- 『ロースハムの誕生 - アウグスト・ローマイヤー物語』(論創社) 2009年
- 『ルードヴィヒ二世の生涯 生い立ちの謎から死の真相へ』(河出書房新社) 2011年
- 『ヨーロッパ石庭づくりの旅 私の庭にはベートーヴェンがいる』(論創社) 2015年