シュラウド (ストリーマー)
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| shroud | |
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Michael Grzesiek (マイケル・グゼシェック) | |
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| 基本情報 | |
| 生誕 | 1994年6月2日(30歳) |
| 国籍 |
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| ホームタウン | オンタリオ州トロント[1] |
| 選手情報 | |
| ゲーム | |
| 優勝 | 2017 Twitch Invitational |
| チーム | |
| 2013年 | Slow Motion |
| 2014年 | Exertus eSports |
| 2014年 | Manajuma |
| 2014年 | compLexity |
| 2014年 - 2017年 | Cloud9 |
| 2018年 | Old Guys Club |
| 2022年 | Sentinels |
| Shroud | |
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| YouTube | |
| チャンネル | |
| 登録者数 | 683万人 |
| 総再生回数 | 1,189,933,916 回 |
| チャンネル登録者数・総再生回数は 2024年11月15日時点。 | |
マイケル・グゼシェック(Michael Grzesiek、1994年6月2日 - )は、shroud(シュラウド)として知られるカナダ出身、アメリカ合衆国カリフォルニア州在住のTwitchストリーマー[1]。Counter-Strike: Global Offensive(CS:GO)の元プロゲーマー[2][3][4][5][6][7]。 CS:GOだけでなく、PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)やコール オブ デューティ ブラックオプス4 ブラックアウト、レインボーシックス シージのプレイで知られている。Twitchで最も人気のあるストリーマーの1人であり、2022年12月時点で約1040万人のチャンネルフォロワーがいる[8]。
グゼシェックは、ExertusやManajumaといったESEAチームに所属し、CS:GOシーンにおけるキャリアを開始した。その後、Complexity Gamingに代役として買収され、ComplexityがCloud9に買収された2014年8月にCloud9と契約。ESL One Cologne 2017においてチームを2位に導き、2016年のESL Pro League Season 4において優勝した[9]。
2018年4月18日、Twitter上でCloud9とCS:GOのプロシーンからの引退を発表した。[7][10]。その後は、Old Guys Clubで時折CS:GOをプレイしている。また、PUBG Twitch Rivalsトーナメントにも参加し、デュオチームで2位となり、5,450ドルの賞金を獲得した[11]。2019年10月25日よりMixerとの独占配信契約を結び配信プラットフォームを移行していたが、2020年7月24日のMixerのサービス終了に伴い契約解除。その後、8月12日にTwitchにフルタイムストリーマーとして復帰した[12][13]。2022年7月9日、プロゲーミングチームSentinelsにValorant部門として加入[14]。
エピソード
Cloud9とCS:GO引退時に、自身のTwitter上で『プロゲーマーになるルールブックはない。プロになる計画を立てて、自身を成長させる方法すらさっぱりだ。若いときから、友達やボスキャラクターを倒したいだけだった。そしてある日気づくと、退職届を書いていた。』と語っている[10]。
最もプレイしたゲーム
CS:GOプレイヤーからTwitch上でのフルタイムストリーマーになった後、グゼシェックは様々なゲームをプレイしている。配信は13,119時間、視聴回数[15]は5億7,000万回を超えた。最も配信されたゲームは以下になる。