シンクロニシティーン
相対性理論のアルバム
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収録曲
- シンデレラ
- 作詞・作曲:真部脩一
- ミス・パラレルワールド
- 作詞:真部脩一、ティカ・α(やくしまるえつこ)・作曲:やくしまるえつこ、永井聖一、真部脩一、西浦謙助
- MVが制作され監督は「みらい制作」。
- 撮影場所は東関東自動車道の湾岸千葉インターチェンジ。
- サビの歌詞は「LOVEずっきゅん」のMVに隠されたメッセージに関連している。
- 初期のライブではCメロのコーラスを真部脩一が歌っていた。
- 2010年3月31日、アルバム発売に先駆けて先行配信された[1]。
- 2010年12月7日、音楽ゲーム『pop'n music19 TUNE STREET』に本人歌唱で収録。
- 2026年3月31日、江戸東京博物館にて「2000年代 東京を歌った曲」に展示される。
- 人工衛星
- 作詞:永井聖一、ティカ・α 作曲:永井聖一
- チャイナアドバイス
- (恋は)百年戦争
- 作詞・作曲:永井聖一
- ペペロンチーノ・キャンディ
- 作詞:真部脩一、ティカ・α 作曲:真部脩一、やくしまるえつこ
- マイハートハードピンチ
- 作詞・作曲:真部脩一
- 『突然ですが占ってもいいですか?』(フジテレビ)番組テーマ曲。
- 発表から10年を経ての採用となった[3]。
- 三千万年
- 気になるあの娘
- 作詞:やくしまるえつこ、永井聖一、真部脩一、西浦謙助 作曲:やくしまるえつこ、永井聖一、真部脩一、西浦謙助
- 『オスカル!はなきんリサーチ』(テレビ朝日)のコーナー「知りたがリサーチ」のテーマ曲。
- 小学館
- 作詞・作曲:真部脩一
- 歌詞の中では少年漫画を読みたがっている人物のひいき出版社として『小学館』があげられ、同社の雑誌『ビッグコミックスピリッツ』と漫画『MONSTER』が言及されている。
- ムーンライト銀河
- 作詞:ティカ・α、永井聖一 作曲:永井聖一
アルバムタイトル案
『シンクロニシティーン』のタイトルは決めるのが難航し、「ムー大陸吸収説」「森は生きている」「東京密度タウン」とさまざまな案が提案された。最終的にみらいレコーズ代表の守屋亨が名付けたものが採用される。[4]