『ハーボット』のアニメーション化作品[2]で、ゲームと同じく「ハーボリオン」の宇宙人「ハーボット」というキャラクターが中心となっている。
ダウムとイエローフィルム(朝: 옐로우 필름)が原作となるゲームを韓国に輸入し、おのおの異なる教育サイトを運営していたシードキッズ(朝: 씨앗키즈)とセイハイキッズ(朝: 세이하이키즈)が、このアニメーションの原画を担当した。
ゲーム版からキャラクター名が変更されているキャラクターもあり、例としてサイボンは「パイオン(파이온)」、デンボンは「デリオン(데리온)」に変更されている[3]。
- サイボン → パイオン (파이온)
- デンボン → デリオン (데리온)
- フーボン → クリオン (쿠리온)
- ダイボン → タイオン (타이온)
テンチョーは、そのまま「テンチョー(점장)」と翻訳された。 ハーボットもそのまま「ハーボット(하봇)」と翻訳されている。また、シューボンは、DVD2巻カバーにのみ登場している。