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ジェリー・エストラーダ

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リングネーム ジェリー・エストラダ
本名 ヘラルド・エルナンデス・エストラーダ(Gerardo Hernandez Estrada)[1]
ニックネーム 山猫戦士[2]
身長 178cm[1]
ジェリー・エストラーダ
プロフィール
リングネーム ジェリー・エストラダ
本名 ヘラルド・エルナンデス・エストラーダ(Gerardo Hernandez Estrada)[1]
ニックネーム 山猫戦士[2]
身長 178cm[1]
体重 87kg[1]
誕生日 1958年1月10日[1]
出身地 メキシコの旗 メキシコ
コアウイラ州の旗 コアウイラ州モンクローバ[1]
トレーナー エローデス[2][3]、アルベルト・モラ[3]
デビュー 1978年[2][1]
引退 2013年1月20日 [3]
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ジェリー・エストラダ(Jerry Estrada、本名:ヘラルド・エルナンデス・エストラーダ(Gerardo Hernandez Estrada)、1958年1月10日 - )は、メキシコのプロレスラー。コアウイラ州モンクローバ出身。

子供のころから独学でルチャを学び、地元の先輩のエローデスの付き人を経て1978年に地元からデビュー。1982年メキシコシティ進出、EMLL(現在のCMLL)などで活動、1984年10月には全日本プロレスに来日[2][4]、三沢光晴のタイガーマスクと対戦した。

帰国後EMLLでは1984年3月2日にウルトラマンを破りメキシコナショナルミドル級王座[5]や1987年8月30日にはピラタ・モルガン、オンブレ・バラと組んでリンゴ・メンドーサ、キッス、ラヨ・デ・ハリスコ・ジュニア組を破りメキシコナショナルトリオ王座[6]を奪取、1991年9月には新たに新設されたCMLL世界ライトヘビー級王座に16人挑戦のトーナメントでピエロー・ジュニアを破り初代王者に認定[7]。

1991年12月10日にはSWSの東京ドーム大会のウルティモ・ドラゴンの日本の初登場の相手も努め[2]、翌年の6月にもSWSに来日した[8][9]。

1996年6月にそれまで所属だったCMLLからAAAに移籍[2]。

AAAでは1995年3月28日にラ・パルカ(オリジナル)を破りメキシコナショナルライトヘビー級王座を奪取[10]。

その後AAAを退団、インディマットを転戦していたが、2013年に引退。

得意技

獲得タイトル

脚注

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