ジミ・タンネル
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| ジミ・タンネル Jimi Tunnell | |
|---|---|
| 生誕 | 1958年7月8日(67歳) |
| 出身地 |
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| ジャンル |
ポップ・ミュージック リズム・アンド・ブルース ジャズ クラシック音楽 |
| 職業 | ミュージシャン |
| 担当楽器 | ギター、ボーカル |
| 活動期間 | 1980年 - |
| レーベル | Art of Life |
| 共同作業者 |
高橋幸宏 ローリー・アンダーソン ステップス・アヘッド メンバーズ・オンリー ロビン・ギブ |
| 公式サイト |
www |
ジミ・タンネル(Jimi Tunnell、1958年7月8日[1] - )は、テキサス州デントン出身というアメリカのギタリストおよびボーカリストである[2]。ギタリストとして著名だが、彼のキャリアはジャズのトランペット奏者として始まった[3]。
タンネルは、高橋幸宏、ローリー・アンダーソン、ステップス・アヘッド、およびメンバーズ・オンリーと仕事をしてきた[4][5]。彼のバンド、トライラテラル・コミッション (Trilateral Commission)には、ウェザー・リポートにいたパーカッショニストのホセ・ロッシーが参加している。彼は、同じくウェザー・リポートのベーシスト、アルフォンソ・ジョンソンを含むロドニー・ホームズ・トリオのメンバーでもある。彼は、Origin Recordsがリリースしたアルバム『Time Within Itself』と『Origin Suite』において、フィーチャー・アーティストとなっている。