ジュビア (プロレスラー)
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プロレス入り前は大学で心理学を学んでいた[2]。
父の下でトレーニングを積み、2008年4月30日デビュー[1][3]。
その後数ヶ月はCMLLを目指しエル・サタニコとウルティモ・ゲレーロの下でトレーニング[1][2]。2009年初頭、CMLLの「torneo cibernetico」に出場し優勝[1][3]。2011年6月14日、ラ・アマポーラの持つCMLL世界女子王座に挑むが、敗れる[4]。
2011年12月6日、ルナ・マヒカと組み、ラ・コマンダンテ、セウシスが持つREINA世界タッグ王座の奪取成功[5][6]。
このタッグベルトを掲げ2012年明けにREINAに来日。1月29日、カサンドラ、シルエタ相手に防衛成功[7]。
日本では石橋葵、上林愛貴相手に防衛を果たす[8]。しかし、日本最終戦となる3月24日にセウシス、下田美馬に敗れ王座陥落[9]。
得意技
- Octopus Cradle[3]