ジュリア・ジェンナーリ
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クラブチーム
ローマ出身。2011年、Ostiano Volleyへ入団。2012/13シーズンから2年間はClub Italiaでプレーした。2015/16シーズンにセリエA2のVolley Pesaroへ移籍。2016/17シーズンは同カテゴリーのVolley Soveratoでプレーした。2017/18シーズンにセリエB1のLibertas Martignaccoへ加入し[1]、セリエA2昇格に貢献した。2019/20シーズンよりイモコ・コネリアーノへ移籍し[2]、主にセカンドセッターとして活躍し2019年の世界クラブ選手権で金メダルを獲得。2021年の欧州チャンピオンズリーグで優勝した。2020/21、2021/22シーズンはイタリアセリエA1リーグ、イタリアカップで連覇を果たした。2022年6月、バレー・ベルガモへの移籍に合意し[3]、2022/23シーズンは正セッターとしてチームを牽引しリーグで7位となった。