ジョビー・カツマタ
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10歳でボクシングを始め、アマチュア86戦81勝の戦績を残しプロ転向[1]。
2010年9月25日プロデビュー。
母国で7勝(1KO)1敗として、2013年に来日し勝又ジム所属となる。
来日初戦は2013年4月6日、キャンプ座間にて2012年東日本新人王の久野伸弘と対戦するが、4回TKO負け[3]。
2013年7月23日、後楽園ホール初登場。中井雄規を3回TKOで降し来日初勝利[4]。
2013年9月30日、来日初の同胞対決となるモニコ・ラウレンテを3-0判定で退ける[5]。
2013年12月10日、アンヘリート・メリンが持つWBC世界スーパーフライ級ユース王座に挑戦し、2回TKO勝ちを収めプロ初タイトル獲得[2]。
戦績
- プロボクシング:13戦 10勝 4KO 3敗