スズキ・ストラトスフィア From Wikipedia, the free encyclopedia スズキストラトスフィア ストラトスフィア(STRATOSPHERE)は、2005年に開催された第39回東京モーターショーにスズキが出品したオートバイのコンセプトモデルである。 同社のオートバイであるGSX・カタナを彷彿させるデザインや、オートバイとしてはホンダ・CBXやカワサキ・Z1300以来である直列6気筒、カタナと同じ排気量である1,100ccのエンジンが搭載されているなど、多くの反響を呼ぶこととなった。 また可変スクリーン、可変ハンドル、叩き出しのアルミニウム製タンク、オートシフト機構や、ヘルメットのシールドスピーカーなどを提案している。 諸元 全長 2,100mm 全幅 720mm 全高 1,150mm エンジン形式 水冷4サイクル直列6気筒DOHC 排気量 1,100cc 外部リンク スズキ株式会社-広報 この項目は、オートバイに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ウィキプロジェクト・オートバイ)。表示編集 Related Articles