スタッド・ドゥ・ルクセンブルク
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位置
北緯49度34分38秒 東経6度06分53秒 / 北緯49.57722度 東経6.11472度座標: 北緯49度34分38秒 東経6度06分53秒 / 北緯49.57722度 東経6.11472度
起工
2017年9月18日
開場
2021年7月16日
| スタッド・ドゥ・ルクセンブルク Stade de Luxembourg | |
|---|---|
![]() | |
| 施設情報 | |
| 所在地 |
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| 位置 | 北緯49度34分38秒 東経6度06分53秒 / 北緯49.57722度 東経6.11472度座標: 北緯49度34分38秒 東経6度06分53秒 / 北緯49.57722度 東経6.11472度 |
| 起工 | 2017年9月18日 |
| 開場 | 2021年7月16日 |
| グラウンド | ハイブリッド芝 |
| 建設費 | 7,670万ユーロ |
| 設計者 |
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| 使用チーム、大会 | |
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サッカールクセンブルク代表 ラグビールクセンブルク代表 | |
| 収容人員 | |
| 9,386人 | |
スタッド・ドゥ・ルクセンブルク(Stade de Luxembourg)は、ルクセンブルク・ルクセンブルク市にあるナショナルスタジアム。サッカールクセンブルク代表とラグビールクセンブルク代表のホームスタジアムとして使用されている。
スタッド・ヨジー・バーテルの老朽化に伴い、2014年9月、ルクセンブルクのスポーツ大臣とルクセンブルク市の市長が設計コンペを通して25の案から地元の設計事務所とドイツのハンブルクに本社を構えるゲルカン・マルク・アンド・パートナー社の設計案を採用した。最終調整を加えて2016年12月に議会で承認された[1]。
工期の遅れがありながらも2021年7月に竣工し、全席屋根付きの収容人数9,386人を誇るナショナルスタジアムが完成した。新スタジアム初の公式戦は2021年9月1日に行われた2022 FIFAワールドカップ・予選のサッカーアゼルバイジャン代表戦であり、2-1で見事初戦を勝利で飾った[2]。
