スタディオ・チーロ・ヴィゴリート
From Wikipedia, the free encyclopedia
位置
北緯41度6分59秒 東経14度46分52秒 / 北緯41.11639度 東経14.78111度座標: 北緯41度6分59秒 東経14度46分52秒 / 北緯41.11639度 東経14.78111度
起工
1976年
所有者
ベネヴェント・カルチョ
| スタディオ・チーロ・ヴィゴリート Stadio Ciro Vigorito | |
|---|---|
|
| |
| 施設情報 | |
| 位置 | 北緯41度6分59秒 東経14度46分52秒 / 北緯41.11639度 東経14.78111度座標: 北緯41度6分59秒 東経14度46分52秒 / 北緯41.11639度 東経14.78111度 |
| 起工 | 1976年 |
| 開場 | 1979年[1] |
| 所有者 | ベネヴェント・カルチョ |
| グラウンド | 天然芝 |
| ピッチサイズ | 110 x 65 m |
| 使用チーム、大会 | |
| ベネヴェント・カルチョ(1979年-現在) | |
| 収容人員 | |
| 25,000人 | |
スタディオ・チーロ・ヴィゴリート(Stadio Ciro Vigorito)は、イタリア、カンパニア州、ベネヴェント県のベネヴェントにある多目的競技場。ベネヴェント・カルチョがホームスタジアムとして使用している。収容人数は25,000人[2]。
スタジアム名の由来となったチーロ・ヴィゴリートはイタリアの実業家で、2006年から2010年10月に亡くなるまで、クラブのCEOを務めていた(現ベネヴェント会長のオレステ・ヴィゴリートは実弟)。2010年11月2日、ヴィゴリートの生前の功績をたたえ、スタジアム名を元のスタディオ・サンタ・コロンバ (Stadio Santa Colomba) から現在の名称に改称した[3]。