スマートバリュー
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機関設計
指名委員会等設置会社[1]
| 種類 | 株式会社 |
|---|---|
| 機関設計 | 指名委員会等設置会社[1] |
| 市場情報 | |
| 本社所在地 |
〒541-0045 大阪府大阪市中央区道修町3丁目6番1号 京阪神御堂筋ビル7F |
| 設立 | 1947年(昭和22年)6月 |
| 業種 | 情報・通信業 |
| 法人番号 | 6120101002687 |
| 事業内容 | クラウドソリューション事業 |
| 代表者 | 渋谷順(取締役兼代表執行役社長) |
| 資本金 | 1,044,944千円 |
| 主要子会社 |
One Bright KOBE ストークス |
| 外部リンク | https://www.smartvalue.ad.jp/ |
| 特記事項:2006年10月に堺電機製作所からSDVホールディングスに商号変更、2012年7月にSDVホールディングスからスマートバリューに商号変更 | |
株式会社スマートバリュー(英: Smartvalue Co.,Ltd.)は、大阪府大阪市中央区に本社を置く日本のデジタル関連企業。東証スタンダード上場。
One Bright KOBEや神戸ストークスを傘下に持つ。
1928年10月に堺バッテリー工業所として創業。1947年6月に堺電機製作所が設立された。当初は自動車電装事業を行っていたが、1994年にダイヤモンドテレコムとNTTドコモ販売代理店契約を結びモバイル事業に参入。2004年にはクラウド事業に参入した。
2012年7月に子会社であるスマートバリュー(初代)、モバイルビズ、モバイルスタッフ、SDVカーソリューションズを吸収合併し、商号をスマートバリュー(2代目)に変更。2021年4月には、民設民営の新アリーナ・GLION ARENA KOBEの運営会社であるOne Bright KOBEを設立し、同アリーナを本拠地とする神戸ストークスの運営会社を子会社化した。