スロウデイズ From Wikipedia, the free encyclopedia A面 スロウデイズB面 アイツには勝てない太陽と月(通常盤のみ)リリース 2013年1月9日規格 マキシシングル「スロウデイズ」R指定 の シングル初出アルバム『VISUAL IS DEAD』A面 スロウデイズB面 アイツには勝てない太陽と月(通常盤のみ)リリース 2013年1月9日規格 マキシシングルジャンル J-POPロックレーベル SPEED DISKチャート最高順位 週間1位(オリコンインディーズチャート)週間21位R指定 シングル 年表 クローゼットガール(2012年)スロウデイズ(2013年)青春はリストカット(2013年) 『VISUAL IS DEAD』 収録曲 飴玉(8) スロウデイズ(9) 狐の参列(10) テンプレートを表示 「スロウデイズ」は、日本のヴィジュアル系バンド、R指定が2013年1月9日に発売した、通算13枚目となるシングル。 R指定初の連続シングルリリースで、3か月連続シングルリリースの第3弾シングル。2013年の第1弾シングルでもある。前作「クローゼットガール」から僅か1か月後に発売された。 通常盤と初回限定盤の2形態でのリリースで、初回限定盤にはDVDが封入されており、表題曲「スロウデイズ」のPVとメイキング映像が収録されている他、2012年6月10日の赤坂BLITZで行われた『R指定 全国九大都市単独公演ツアーファイナル サラバココロノ病ミ』の中の演奏曲3曲が収録されている[1]。 収録曲 CD 初回限定盤 スロウデイズ ライブ・ビデオ集『映像盤。参』には、ツアー『R-shitei oneman tour 2013 世界の終わり』の2013年7月21日のZepp DiverCity Tokyo公演のライブの映像が収録されている。なお、本楽曲のPVは本作の他にも、ビデオ・クリップ集『映像盤。弐』にも収録されている。 アイツには勝てない 通常盤 スロウデイズ アイツには勝てない 太陽と月 通常盤のみの収録。 初回限定盤DVD スロウデイズ PV スロウデイズ PV Making さらば (ライブ映像) 実際のライブでは9曲目に演奏されていた。 毒盛る (ライブ映像) 実際のライブでは13曲目に演奏されていた。 盲目少女 (ライブ映像) 実際のライブでは18曲目に演奏されていた。 脚注 ↑ スロウデイズのPVのメイキング映像終了後、同公演で演奏された「カナリア」がラストサビ前から収録されているが、収録曲に表記されていない為、ボーナストラック扱いとなっている。 収録アルバム オリジナルアルバム 『VISUAL IS DEAD』(#1) 収録映像作品 PV収録作品 『映像盤。弐』(#1) ライブ映像収録 『映像盤。参』(#1) 表話編歴R指定 マモ (ボーカル) Z (ギター) 楓 (ギター) 七星 (ベース) 宏崇 (ドラムス) kaoru (ドラムス)シングル CD 親不孝通りは今日も雨。 玉砕メランコリィ 國立少年 拝啓、薔薇色な日々よ アリス心中 ギラつく太陽 波瀾万丈、椿唄 ソメイヨシノ 毒盛る アイアムメンヘラ 愛國革命 クローゼットガール スロウデイズ 青春はリストカット セカイノオワリ 妄想日記 病ンデル彼女 包帯男/八幡の薮知らず サドマゾ スーサイドメモリーズ 八十八箇所巡礼 forest -SHAMBARA- 魅惑のサマーキラーズ 毒廻る 規制虫/-ZANGE- EROGRO フラッシュバック CLIMAX 遺書 DVD 盲目少女 アルバム ミニ オカルト地獄 裏音源盤。裏音源盤。2nd Press 日本アブノーマル協会 フル 人間失格 日本沈没 VISUAL IS DEAD 少女喪失 -syojosoushitsu- 死海文書 映像作品 ビデオ・クリップ集 裏映像盤。 映像盤。弐 +ライブ映像 映像盤。(初回限定盤のみ) ライブ・ビデオ 映像盤。参 この項目は、シングルに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:音楽/PJ 楽曲)。表示編集 典拠管理データベース MusicBrainzリリース・グループ Related Articles