セオドロス2世 (アレクサンドリア総主教)

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本名 ニコラオス・ホレフタキス
出生 (1954-11-25) 1954年11月25日(70歳)
ギリシャの旗 ギリシャ王国クレタ島
セオドロス2世
アレクサンドリア総主教
アレクサンドリアのパパ・総主教:セオドロス2世。リヤサ(ラソ)を着用し、クロブークをかぶり、パナギアを身に着けている。
着座 2004年10月24日
個人情報
本名 ニコラオス・ホレフタキス
出生 (1954-11-25) 1954年11月25日(70歳)
ギリシャの旗 ギリシャ王国クレタ島
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アレクサンドリアおよび全アフリカのパパ・総主教セオドロス2世ギリシア語: Πάπας και Πατριάρχης Αλεξανδρείας και πάσης Αφρικής Θεόδωρος Β΄、俗名ニコラオス・ホレフタキス:Νικόλαος Χορευτάκης1954年11月25日 - )は、現在の正教会(ギリシャ正教)アレクサンドリア総主教である。公式な称号は「聖にして至りて福(さいわい)なる、大いなる都市アレクサンドリアリビア・ペンタポリス・エチオピア・全エジプトと全アフリカのパパならびに総主教、父達の父、牧者達の牧者(羊飼い達の羊飼い)、主教達の主教、第13の使徒、全地の調停者」。セオドロス2世はアフリカとマダガスカルにおける正教会の指導者である。 [1]

日本正教会における教会スラヴ語風表記に従えばフェオドル2世、古典ギリシャ語再建音表記ではテオドロス2世となる。

脚注

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