セカンドファンタジー From Wikipedia, the free encyclopedia B面 9リリース 2007年11月21日ジャンル ロック時間 9分38秒「セカンドファンタジー」アンダーグラフ の シングル初出アルバム『呼吸する時間』B面 9リリース 2007年11月21日ジャンル ロック時間 9分38秒レーベル FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT作詞・作曲 真戸原直人プロデュース アンダーグラフ+宅見将典チャート最高順位 79位(オリコン)アンダーグラフ シングル 年表 また帰るから/ピース・アンテナ(2007年)セカンドファンタジー(2007年)ジャパニーズ ロック ファイター(2008年) テンプレートを表示 「セカンドファンタジー」は、2007年11月21日に発売された日本のロックバンド、アンダーグラフの7枚目のシングル。 前作「また帰るから/ピース・アンテナ」より約6ヶ月ぶりのリリースとなる。前作に引き続き、通常盤<CD ONLY>一形態でのリリースとなっている。 発売時はノンタイアップシングルであったが、表題曲「セカンドファンタジー」は発売直後に、日本テレビ系「音燃え!」12月エンディングテーマ曲となった。 シングル発売時、今まで以上にテレビ・ラジオでのプロモーションが少なかったこともあってか、初動売上は前作を大きく下回り、最高位も初めてトップ50入りを逃し、79位にとどまった。 収録曲 セカンドファンタジー 日本テレビ系「音燃え!」12月エンディングテーマ曲 日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」1月POWER PLAY 9 (ナイン) ロンドンでレコーディングされた。 阪神タイガースの葛城育郎外野手が打席登場時のテーマソングとして使用中(2010年3月26日現在)。[1] 東京吹奏楽団の演奏によるCD「ブラバン!タイガース」(日本クラウン、2008年9月24日発売)の6曲目にも登場。 収録アルバム 『呼吸する時間』(#1) 『UNDER GRAPH』(#1、#2(Disc2のみ)) 脚注 ↑ 選手テーマソング (阪神タイガース公式サイト) 表話編歴アンダーグラフ 真戸原直人(Vocal&Guitar) | 中原一真(Bass&Chorus) | 谷口奈穂子(Drums&Percussion&Chorus) 元メンバー:阿佐亮介(Guitar&Chorus) |シングル インディーズ 1.hana-bira - 2.ケ・セラ・セラ - 3.『真面目過ぎる君へ』 メジャー 1.ツバサ - 2.君の声 - 3.パラダイム - 4.真面目過ぎる君へ - 5.ユビサキから世界を - 6.また帰るから/ピース・アンテナ - 7.セカンドファンタジー - 8.ジャパニーズ ロック ファイター - 9.心の瞳 - 10.夏影 アルバム オリジナル 1.ゼロへの調和 - 2.素晴らしき日常 - 3.呼吸する時間 - 4.この場所に生まれた僕達は いつも何が出来るかを考えている - 5.未来は続くよどこまでも - 6.やがて咲く花達へ ミニ 1.花天月地 - 2.蒼の時 ベスト 1.UNDER GRAPH ライブ会場限定CD 1.サンザシ - 2.今、聴いて欲しい歌達。 配信限定シングル 1.遠き日 - 2.遥かなる道 - 3.おんなじキモチ - 4.2111~過去と未来で笑う子供達へ~ - 5.やっぱり地球は青かった 映像作品 1.アンダーグラフというバンドの映像 - 2.spring tour '08 ~呼吸する楽園~ - 3.アンダーグラフ 10th Documentary Films(ライブ会場限定販売) この項目は、シングルに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:音楽/PJ 楽曲)。表示編集 Related Articles