セルジペ連邦大学
From Wikipedia, the free encyclopedia
| Universidade Federal de Sergipe | |
|
| |
| モットー |
ラテン語で「Fluendo Crescit」 「よどみない成長」の意 |
|---|---|
| 種別 | 連邦大学 |
| 設立年 | 1963年7月11日 |
| 学術的提携関係 | CRUB, RENEX[1] |
| 予算 | 約2億 ドル |
| 学長 | Prof. Dr.Josué Modesto dos Passos Subrinho |
教員数 | 1.345 |
| 学生総数 | 25.957 |
| 学部生 | 24.190 |
| 大学院生 | 1.767 |
| 所在地 |
セルジペ州サン・クリストヴァン、アラカジュ、イタバイアナ、ラランジェイラス、ラガルト、ノサ・セニョラ・ダ・グロリア、シィモン・ディアス |
| スクールカラー |
青 |
セルジペ連邦大学(ポルトガル語: Universidade Federal de Sergipe、英語:Federal University of Sergipe)は、ブラジル北東部のセルジペ州サン・クリストヴァン及びアラカジュに存在する国立連邦大学である。1967年に州立の複数の大学が併合して設立され、ブラジルの教育制度に伝統的に見られるように、州立大学はより質の高い教育を提供する傾向があり、同州で最も評判が高く、論争の的となっている[2]。高等教育機関となっており、同国のトップ40大学[3]及びラテンアメリカのトップ200大学にランクインしている[4]。
