セント・ジェームズ教区 (ジャマイカ)
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セント・ジェームズ教区 Saint James Parish | |
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セント・ジェームズ教区の位置 | |
| 北緯18度28分 西経77度52分 / 北緯18.467度 西経77.867度 | |
| 国 |
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| 郡 | コーンウォール郡 |
| 中心都市 | モンテゴ・ベイ |
| 面積 | |
| • 合計 | 595 km2 |
| 人口 (2011年) | |
| • 合計 | 183,811人 |
| • 密度 | 310人/km2 |
| 等時帯 | UTC-5 (ジャマイカ時間) |
| ISO 3166コード | JM-08 |
セント・ジェームズ教区(セント・ジェームズきょうく、英語: Saint James Parish)は、ジャマイカの島の北西端に位置する教区[1]。もともとスペイン人にマンテカと呼ばれていたモンテゴ・ベイは、1981年にキングストンに続いて、ジャマイカで二番目の「市」となった。ジャマイカの7人の国民的英雄の一人であるサミュエル・シャープ(1833年没)の出生地である。