セヴン・ワールド

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リリース
録音 1976年10月 - 12月、1978年1月 - 5月[1]
テキサス州オースティン オデッセイ・サウンド、ピーカン・ストリート[2]
時間
『セヴン・ワールド』
エリック・ジョンソンスタジオ・アルバム
リリース
録音 1976年10月 - 12月、1978年1月 - 5月[1]
テキサス州オースティン オデッセイ・サウンド、ピーカン・ストリート[2]
ジャンル インストゥルメンタル・ロック、ポップ・ロック
時間
レーベル Ark 21 Records
プロデュース ジェイ・アーロン・ポドルニック
専門評論家によるレビュー
エリック・ジョンソン アルバム 年表
G3ライヴ(with ジョー・サトリアーニスティーヴ・ヴァイ
(1997年)
セヴン・ワールド
(1998年)
スーヴェニール
(2002年)
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セヴン・ワールド』(原題:Seven Worlds)は、アメリカ合衆国のギタリスト、エリック・ジョンソン1998年に発表したスタジオ・アルバム

1976年から1978年にかけて録音され[1]、元々はジョンソンのデビュー・アルバムとなるはずだったが、結果的には20年にわたり未発表となった[3]。ただし、ジョンソンはソロ・デビュー前の1981年まで、本作にも参加したカイル・ブロックとビル・マドックスと共にツアーを行っており、本作のジャケット写真およびバンドの写真は、トム・ライトが1980年のアメリカ・ツアーの合間に撮影した[1]

収録曲のうち「ザップ」と「エメラルド・アイズ」は、ジョンソンの公式デビュー作となった『Tones』でも再演されている[4]。Matthew Greenwaldはオールミュージックにおいて5点満点中4.5点を付け「将来性を感じさせるデモ録音の類ではなく、ギターの技巧に加えてポップ/ロック系のソングライターとしての才能も存分に示した、完全に作り込まれているアルバム」と評している[2]

収録曲

参加ミュージシャン

脚注

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