ソウル・トーキン (ブレンダ・ラッセルのアルバム)

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リリース
プロデュース ブレンダ・ラッセル
『ソウル・トーキン』
ブレンダ・ラッセルスタジオ・アルバム
リリース
ジャンル
レーベル EMI
プロデュース ブレンダ・ラッセル
ブレンダ・ラッセル アルバム 年表
グレイテスト・ヒッツ
(1992年)
ソウル・トーキン
(1993年)
パリ・レイン
(2000年)
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ソウル・トーキン』(: Soul Talkin)は、1993年EMIレコードからリリースされた、ブレンダ・ラッセルの6枚目のアルバム。

EMIでの唯一の作品で、本人のアレンジによる生演奏を中心に提供曲のセルフカバーを多数含む。また、オリジナルアルバムとしては初めてカバー曲を収録した。

初の自身による単独プロデュース作品。前作では打ち込み中心であったが今作は生演奏中心になっている。

提供曲のセルフカバーが3曲、1985年の渡辺貞夫のライヴで既に披露されていたスウェーデン時代に書いた曲1曲、自身のアルバムでは初めてとなるイヴァン・リンス作品の英語詞カバー1曲、カバー1曲とかなりヴァラエティに富んだ作品が選ばれている。

当時海外ではCTもリリースされたが、日本国内ではCDのみのリリースとなっている。[1]

その後現在までどの国でも再発されておらず、現在は配信のみで入手が可能となっている。

国内リリース

1993年 TOSHIBA EMI LTD TOCP-7745 (CD)

収録曲

リリース履歴

脚注

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