ソビエト帝国の崩壊
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出版後
出版されるとたちまち話題を呼び、その年の出版物のベストセラーランキング・ノンフィクション部門の第6位になった[3]。それから十数年間にわたって計27冊の本が出版され、光文社にとっては小室はドル箱的な存在となった。
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出版されるとたちまち話題を呼び、その年の出版物のベストセラーランキング・ノンフィクション部門の第6位になった[3]。それから十数年間にわたって計27冊の本が出版され、光文社にとっては小室はドル箱的な存在となった。