ソルトレイク・スタジアム
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位置
北緯22度34分8秒 東経88度24分33秒 / 北緯22.56889度 東経88.40917度座標: 北緯22度34分8秒 東経88度24分33秒 / 北緯22.56889度 東経88.40917度
所有者
西ベンガル州政府
| বিবেকানন্দ যুবভারতী ক্রীড়াঙ্গন Vivekananda Yuba Bharati Krirangan | |
|---|---|
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| 施設情報 | |
| 所在地 | インド・西ベンガル州コルカタ |
| 位置 | 北緯22度34分8秒 東経88度24分33秒 / 北緯22.56889度 東経88.40917度座標: 北緯22度34分8秒 東経88度24分33秒 / 北緯22.56889度 東経88.40917度 |
| 開場 | 1984年1月 |
| 所有者 | 西ベンガル州政府 |
| グラウンド | 天然芝 |
| ピッチサイズ | 105m × 68m |
| 使用チーム、大会 | |
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サッカーインド代表 (1984–) モフン・バガン (1984–) イースト・ベンガル (1984–) モハメダン (1984–) ATK (2014–)[1] | |
| 収容人員 | |
| 85,000人 | |
ソルトレイク・スタジアム(ベンガル語: বিবেকানন্দ যুবভারতী ক্রীড়াঙ্গন、英語: Salt Lake Stadium)は、インドの西ベンガル州コルカタにある陸上兼サッカー競技場。インド最大規模のスタジアムで、かつては12万人の収容能であったが、現在は85,000人となっている[2]。1984年に完成。サッカーIリーグ(旧NFL)のイースト・ベンガルFC、モフン・バガン・スーパー・ジャイアント、パリアン・アローズ、プラヤグ・ユナイテッドの本拠スタジアムである。主にサッカーインド代表の国際親善試合も行われている。1987年には南アジア競技大会の会場としても使用された。また、FIFAワールドカップ・ドイツ大会アジア予選の日本戦が行われた。