タバッコ峠 From Wikipedia, the free encyclopedia タバッコ峠 タバッコ峠(タバッコとうげ)は、茨城県久慈郡大子町と同県常陸大宮市の境にある峠。 所在地:茨城県常陸大宮市高部と同県久慈郡大子町大沢の境 峠を越える道路:茨城県道32号大子美和線 峠の状態:約10mぐらいの舗装道の切り通し 標高:350m 分水界 タバッコ峠を境にして、南側は那珂川支流の緒川の源流域、北側は久慈川支流の大沢川の源流域である。 名前の由来 「タバッコ」とは、常陸大宮市高部の小字の名称がそのまま由来となっており、タバッコ峠の南側に位置する常陸大宮市の公的な所在地の表記は、「常陸大宮市高部字タバッコ」である[1]。 歴史 脚注 ↑ “道路の供用の開始(平成22年8月23日 茨城県告示第985号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第2208号: p. p.7, (2010年8月23日) 関連項目 日本の峠一覧 この項目は、日本の地理に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:日本の地理)。表示編集 座標: 北緯36度42分39秒 東経140度18分20秒 / 北緯36.71083度 東経140.30556度 / 36.71083; 140.30556 Related Articles