テイコウペンギン
とりのささみ。による漫画及びそれをもとにしたYouTubeチャンネル
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漫画版
とりのささみ。が実体験を下に10年間製作を続けてきた作品[4]。鳥獣戯画ブームから、動物の知性が向上して人間社会に溶け込んで意思疎通可能となった世界を舞台に、動物を主人公とした作品の製作を開始した。なお、作者自身もブラック企業に勤務した経験があるが、この経験は本作にあまり込められていないという[5]。
ブラック企業に勤務し、過重労働やハラスメントといった人間の上司や職場の理不尽に毒舌で歯向かうペンギンの日常がコミカルに描かれる[6][7]。働き方改革関連法が施行される中で注目を浴びた[7]。
2018年に発表[5]。Twitter上で毎日更新されており、2019年3月時点で「いいね」の総数は350万、リツイートの総数は120万を超えている。また同月中に単行本が発売された[3]。
登場人物
- ペンギン
- 主人公。分類はアデリーペンギン[4]。とある企業の動物雇用促進課の社員。元々は北極にいたが、言葉を喋れるようになったことで他のペンギンに避けられるようになったため脱走し、動技研(後述)の斡旋で現職に就いた。
- 上司に仕事を押し付けられて休日も出勤する羽目になるなどブラックな職場環境だが、上司や職場やクレーマー顧客に毒づいて抵抗する様子が見られる[6][7][4]。鉄道定期券のイメージキャラクターに就任することを夢見ている[4]。
- 上司
- 動物雇用促進課の課長。本名は「かど つかさ(上 司)」。普段ロクに仕事をせず、ペンギンにも毒づかれているが、長編では重要な役割を担うこともあり、実はペンギンやセンター長(後述)が喋れるようになったのも、学生時代から動物園に来ていた司が話しかけていたためであった。
- にわとり
- ペンギンの友人。たまにボケるペンギンにツッコミを入れる。とにかく理由を付けては布団に入っており、なかなか起きようとしないが、長編ではペンギンと共に普通に活動しており、長編『テイコウペンギン』ではペンギンと共に地球に落下する隕石を破壊するために奔走している。元は言葉が喋れるようになったために捨てられたヒヨコであったが、「先生」(後述)に言葉や概念を教わり成長した。後に動物初の官僚となり、人語を喋れるようになったことで元の生活を送れなくなった動物を保護するために「国立動物技術研究センター」(動技研)を立ち上げ、長編『テイコウペンギン』の話中では4年前に公務員を退職している。動技研の後輩に電話する際には、「こっこ公務員」と名乗っている。
- ひよこ
- 主に布団から出たがらないにわとりにツッコミを入れる。にわとりと同居しているが、血縁関係はない。
- モニター
- 動技研が開発した、労働者を管理するためのシステムの試作機。自立した人工知能を持っているが、時々上司がペンギンたちをモニタリングするために使用する場合もある。長編『にわとり家殺モニター事件』では、テーブルから落ちて破損してしまう(その際に自我を持った液晶体が漏れ出ている)が、復活している。乾電池8本で動作している。
- デザインはアニメ版の上司のモニターと同じである。
長編のみに登場
- センター長
- 動技研のセンター長。にわとりの元上司。子ペンギンの姿だが、実はペンギンより年長。記録上一番最初に喋った動物であり、瞬間移動能力を持っているが、能力を使うと記憶を消費してしまい、聞いたことがない音楽を聴かないと回復しない。ペンギンを現在の職場に斡旋したのはセンター長だが、ペンギンからは感謝されていない。
- にわとりの後輩
- 動技研の後輩。
- 先生
- 上司の学生時代の同期にして友人。教員を目指していたが教員免許を取った矢先に病死してしまう。死後、幽霊となって幼い頃のにわとりに言葉などを教えるが、ある日突然消えてしまう。
- TEME(ティミー)
- モニターから漏れ出た、意識を持った緑色の液晶体。他人の記憶を消す能力を持ち、高速で飛ぶこともできるが、センター長には追い付かれてしまう。名前の「TEME」はペンギンが付けた「Tetra Eyes Memory Eater」をにわとりが略したもの。
- 謎の存在
- 地球のためには人類は害悪だと考え、人類を滅ぼすために隕石を地球に呼び寄せた謎の存在(名前なども不詳)。ペンギンやにわとりの活躍で隕石を破壊され、計画を阻止された恨みから、嫌がらせのためにペンギンの会社にクレームを入れる。
YouTube版
2019年1月22日に株式会社ファボ(後に株式会社Plottへ改称)がYouTubeチャンネルを開設した[8]。YouTubeに合うオリジナルのアニメ作品の製作が成功に繋がると考えていた同社は、漫画動画を公開するチャンネル「フェルミ研究所 FermiLab」の成功も考慮してYouTubeアニメのスタイルを確立し、その第1号としてテイコウペンギンの開設に至った[9]。チャンネル登録者数は初投稿から7か月後の2019年8月に35万人を突破[8]。1周年を過ぎた2020年5月時点ではチャンネル登録者数は63万人を超え[10]、2周年となる2021年1月には80万人を超えた[11]。2021年8月には登録者数100万人を突破し、新シリーズ『ペンギン・ユニバース』が公開された[12]。
キャッチコピーは「社畜に寄り添うゆるキャラ」[13]。ブラック企業に勤務するペンギンとパンダ、シャチおよび上司の社畜生活を描く。テーマは刑務所生活や死体アルバイト、人体発火現象、5億年ボタン、漫画『呪術廻戦』のパロディなど多岐にわたるが、現代社会での不安や闇を扱う内容が多い。弁護士の岡野武志は、若者をターゲットに漫画を使って大人の裏世界を見せていることが人気の理由であると述べ、メントスコーラに喩えた[1]。
声優の情報は非公開。YouTube版は漫画版とは雰囲気が異なるが、これについて原作者はYouTube版の製作に参加していないためであるとTwitter上で説明している[14]。
設定
- 株式会社「
某企画 ()」 - レギュラーメンバーが勤務するブラック企業。業務で内容は多岐にわたる。他の企業に就職できない動物を雇用している[15]。
- 2019年6月の時点では東京都渋谷区笹塚にあったが[16]、2024年3月には別の場所に移転している事が判明している[17]。
- ペンギンが退職や倒産工作をさせても、上司曰く「社長には金銭的バックアップがある」ために、何度も再建してはペンギンの転職先を買収するなどして、逃げられないようにしている。
- 上司曰く技術開発部があり、マントルを掘削して日伯トンネルをつくりペンギンたちを出張させたり、GPSをペンギンたちに取り付けて逃がさないようにするなど、しょうもないことばかりしている。
登場人物
レギュラーメンバー
基本的にペンギン、パンダ、上司、シャチの4人が出てくるが、ペンギン以外は場合によっては出番がなかったりする。
ペンギン
- 本作の主人公。一人称は「俺」。南極出身のアデリーペンギン。誕生日は11月23日(勤労感謝の日)。
- 仕事は出来るが、上司やパンダに押しつけられた仕事をこなす日々を送っており、抵抗として他のメンバーの言動に対して毒舌なツッコミを入れる[15]。趣味や特技は某企画の愚痴で、休日も愚痴を言って過ごしているが[15]、ゲームやアニメに興じることもある[18]。
- 抑揚の少ない喋り方をする冷静沈着な性格。後輩のシャチからは基本的には慕われている。稀にではあるが、アイドルのライブを見に行った際は、大声を張ったり踊ったりするなど、普段の会社での姿からは想像が付かない一面を見せることがある。アイドルグループ・Office Angel(オフィスエンジェル、略称:OL)のメンバー・マリを推している。
- パンダや上司の悪事に誘われても加担はしておらず、幾度となく悪事を暴いた。
パンダ
- YouTube版の準主人公。一人称は「僕」。中国出身のジャイアントパンダ。誕生日は3月33日(実質4月2日)。
- 飼育されていた動物園から脱走した過去を持つ[15]。
- 勤務中には食べログを見て過ごし、割り当てられた業務をペンギンに押しつけて彼を無償でこき使い、上司に媚びを売っている[15]。同様に表面上では某企画を気に入っていると主張するが、裏では悪口を発言している[15]。趣味はプロレス観戦とグルメ[18]、ソシャゲ、ギャンブル。
- 性格はお調子者[10]で腹黒く、ペンギンによく仕事を押し付ける。目的のためなら手段を選ばないサイコパス気質。反面、友達思いで時には身を呈してペンギンを助けるほか、憎まれ役を買って出ることもある。タワーマンションなど生活の知恵を知っている。一見、陽動的な行動・やり方も某企画の仕事にかかわることであれば、ペンギンにいったん驚かれるが「天才じゃないか」と褒められる。
- クマ科だけあって腕っぷしは非常に強く、本気になればシャチとも互角に戦える。
- シャチとは衝突することが多いが、上司の理不尽さを見かねて、シャチを助けることもある。
上司 (かど つかさ)[注 1]
- レギュラーメンバーで唯一の人間[1]。モニターとして登場するが、画面の先には本体が居る。一人称は「俺」[注 2]。誕生日は3月16日。
- ペンギンたちの上司であるが、常日頃から彼らに無理難題な大量の仕事を押し付けた上でモニター越しに彼らを監視するだけで、自らはスマートフォンいじりやソリティアを業務とする社内ニートである。そのためペンギンからは無能の烙印を押されているが、パンダからは媚びを売られている[15]。ペンギンが不在や就業不能になった際は仕方なく業務をこなすこともあるが、パンダとシャチ同様に大抵はまともに業務を進められず、ペンギンの足を引っ張り続ける存在になっている。有名人かぶりが多く、彼らの言動を都合解釈してペンギンたちをこき使うこともある。座右の銘は「『無理』は嘘つきの言葉です」
- 「某企画」では中間管理職であり、役員ではないはずだが、ペンギンたちの旧・某企画をポケットマネーで買収した際は、役員になったことがある。その後、経営陣が元に戻り、元の役職に降格している。
- ヘアピースを愛用していて、髪の毛がない。精神年齢と知能は、幼稚園児レベル。
シャチ
- 登録者数50万人記念として雇われたキャラクター。一人称は「自分」[注 3]。誕生日は11月29日("良い肉"の語呂合わせ)。
- パンダや上司と違って真面目であり仕事をサボることは多くないが、要領が悪く、ペンギンの仕事のデータを消去するといった初歩的なミスで、彼らの足を引っ張ってしまうことがある。
- 当初はペンギンを捕食対象として見下していたが、徐々に打ち解けていき、ペンギンの優しさに触れるうちに好意と敬意を抱き始め、彼を「ペンパイ」と呼び、慕っている(ただし、美味しそうとは思っていて非常食としている)。また、プライベートでは人間を日常的に食べていることが窺える描写が時々出てくる。
- パンダのことに関しては、登場初期は互いに仲が悪いと描写されることが多かったが、徐々にペンギン同様に先輩として慕っている描写が増えている。ただし、パンダ(と上司)の暴走がひどい場合は捕食したことがある。
- インターンが来てからは、アドバイスを送ったり時には注意したりと先輩らしさを出せる努力している。
準レギュラー
大上司
- 某企画のトップ。役職としての呼び名は「だいじょうし」であるが、本来の名は「おおがみ おさむ」と読む。中心に鋭い目が光る闇そのものの姿をしている。
- 計算高い性格で、時にはペンギンをも論破している。ある世界線では、正体をペンギンとパンダがブラックの力で融合した姿とする動画もある。
- 娘が1人おり、こちらもペンギンたちに対して心ない一言を浴びせる性格をしている。
パンダの子供たち
- 10年後の未来からタイムマシンで来訪するパンダの息子と娘。息子は野球帽(にはパンダの頭文字Pがある)を、娘はリボンを纏っている。父親の腹黒さを受け継いでおり、ペンギンを馬鹿にするような言葉を使い、実父であるパンダも見下している。彼らのタイムトラベルの目的は未来でのパンダの失敗を回避するための過去改変であるため、裏を返せば登場時には消滅の危機に立たされている。
ホッキョクグマ
ママ
上司の子供
見た目はパンダに帽子をかぶせたような見た目登場回は大人が本気で小4の宿題をやった回などに少し登場
ウサギ
- ペンギンの誕生日プレゼントとして雇ったインターン生の1人。誕生日は8月8日。
- 幼少期は男勝りな部分があり、同年代と喧嘩が絶えなかったが、「いつか素敵なパートナーと会って幸せな家庭を築いて欲しい」という理由から、両親から女の子らしく生きなさいと言われて育ってきた。ただ、貧乏でも幸せを築けていた両親とは違う幸せがあると思っていたウサギは、お金こそ自分らしく生きられると信じ、同級生のキツネに人間に擬態する方法を教えてもらって、「ゆう」という名でパパ活を行うようになった。ある日、パンダにパパ活を行なっていることがバレて、ある人間に危害を与えられそうになった出来事を機に、パパ活斡旋をしている彼と業務提携という体で手を組んでいる。
- また将来への不安感をお酒(チューハイ)でごまかす癖があり、本人の口からアルコール依存症になったと言及されている。
ゾウ
- ペンギンの誕生日プレゼントとして雇ったインターン生の1人。学歴は、OK大学法学部卒業。大上司の甥っ子。誕生日は5月5日であり、年齢は判明していないが、さとり世代とゾウ本人が言及している。
- 学歴厨な一面があり、学歴が低いパンダのことを見下しているが、ネコに「そんな高学歴な君が、こんなところで低職歴を重ねているのは何故だ」と言われた際はプライドをズタズタにされた。
- 実家が金持ちで親の七光で生きており、某企画に入社するきっかけもニート生活を抜け出すために、親の伝手によるもの。ただ誰とも関わらずに生きてきたことから、心のどこかで貧しさを感じており、1人でいるより、ペンギンたちといた方がマシだと感じている。また、パンダから見栄を貼らずに無様を演じることも世の中を生き抜く手段と教えられたことを機に、初期の頃のようなプライドもあまり取らなくなった。
トラ
- ペンギンの誕生日プレゼントとして雇ったインターン生の1人。種はホワイトタイガーであり、元フリーター。誕生日は10月1日であり、午後3時34分に生まれた。
- 一人称は「僕」で関西弁口調で話すが、東京の八王子出身であり、方弁もエセ。素では標準語を話し、1人称も「俺」である。
- 近しい人に嫌われることを恐れており、どんな頼みに対しても断れない性格であり、当初はペンギンたちにも出身地などを偽っていたが、ペンギンに「他人からの好き嫌いを自分の好き嫌いを大事にした方が、多分楽だぞ」とアドバイスを貰ったことを機に、自分の気持ちを徐々に表に出せるようになった。
- 関西弁を話すようになった経緯として、大学生の頃、友人から仕方なく引き受けた学祭での漫才が少しだけ受けてくれたことで、自分を強くしてくれる武器だったことが要因である。
- パン神ファンであるが、野球に関する知識がほとんどなく、サッカー部出身であったことから、ペンギンから「エアプ」と言われていた。またペンギン達に二郎系ラーメンに連れて行かされた事を機に、自身も二郎系ラーメンにハマっている。
ネコ
- 上司の代わりに新しくペンギンの部署に配属されたという体で登場した黒猫。青いスカーフを巻いている。学歴は、短大卒。ペンギンの部署では部長で、上司が彼女のことを非常に恐れている。
- 真摯に仕事に取り組み、嘘と無能であることを嫌っていることから、部下たちに対して圧が凄いが、ペンギン曰く「彼女の言葉は的を得ている」。一方でプライベートでは、ペンギンが推しているアイドルグループ・Office Angelのメンバー・ひなちのファンであり、ギャップが凄いことから、ペンギンに「会社と全然違いますね」と言われている。
- 元々、地毛が白い猫であり、短大を出てから入社した会社では実力以外の部分でしか評価されていないと揶揄され続けていた。それをコンプレックスだと感じていたネコは実力を証明するために奮闘していたところ、某企画にやる気をつけ込まれて同社に転職。同時期に現在の姿になったことが示唆されている。
- またウサギとは幼少期の頃の親友(ニャーコという白猫であった)であり、ひ弱だった自分が強くなって彼女を守りたいという思いから、長年彼女には隠し続けていたが、ある出来事を機にウサギに打ち明け、昔のような距離感に戻った。
マンホール武田
- 視聴者公募によって生まれたキャラクター。マンホールを顔に嵌めているのが特徴。
- 生まれながらに熱を帯びやすい体質だったので、夏に室内で仕事できる場所に移りたいという思いで応募し、熱い想いと屈しないメンタルを評価された。
彫れない彫刻刀
- 視聴者公募によって生まれたキャラクター。名前の通り、彫刻刀のような見た目をしている。
- 某企画の技術力を使って、世界中の人間を彫刻刀にしたいという理由で応募し、応募者の中で一番尖っているという部分が評価された。
るちゃちゃん
- 視聴者公募によって生まれたキャラクター。黒髪の女性。
- 上記2人と違って、面接は行なっていないが、応募の際の自由記述欄に書かれていたファンメッセージが評価された。
笹木ばあ
- 人間モブキャラクターにいる玉葱頭のおばあさん。「100年前と現在の給食比べてみた!〜メニューの進化がやばすぎる〜」で氏名が判明。
契約社員
ペンギンの親戚たち
展開
コラボやタイアップを列挙する。
- 2020年
- 2021年
- 2022年
- 1月8日 - タイトーステーションおよびタイトーオンラインクレーンにて「ブランケット」を発売[26]。
テレビアニメ版
書籍
- テイコウペンギン(2019年3月13日、講談社、ISBN 978-4065152119)
- 漫画版の話を再編集し、書籍化したもの。
- テイコウペンギン アニメBOOK(2020年8月12日、講談社、ISBN 978-4065187388)
- YouTube版の話を再編集し、書籍化したもの。
- テイコウペンギン 社畜スマホショルダーBOOK(2022年5月31日、宝島社、ISBN 978-4-299-02875-4)
- YouTube版の登録者100万人突破を記念して、制作された。
ゲーム
いずれもYouTube版に準ずる。
- 「テイコウペンギンのソリティア」
- 2023年4月6日よりリリースされたスマートフォンアプリゲーム。
- 「テイペンウォーズ」
- 2023年11月22日よりリリースされたスマートフォンアプリゲーム。2024年7月より期間限定イベントが開催され、Plott以外とのコラボが行われる場合もある[注 4]。
- 「テイペンリバーシ」
- 2024年4月9日よりリリースされたスマートフォンアプリゲーム。
- 「テイペンサバイバー」
- 2026年7月31日よりリリースされたスマートフォンアプリゲーム。
音楽
いずれもYouTube版に準ずる。
- 主題歌
- 「自由までの距離」
- 作詞 - たかやん / 作曲 - たかやん、橘井健一 / 編曲 - 橘井健一 / 歌 - 春猿火
- 2022年11月17日更新の「【アニメ】笑うことしかできなくなった世界」から、2024年2月13日更新の「【コラボ】無人島でサバイバルするとどうなるのか?【Da-iCE】【アニメ】」まで使用された。
- 「A2Z」
- 作詞 - 工藤大輝、花村想太、MEG.ME / 作曲 - 花村想太、MEG.ME、Louis / 編曲 - MEG.ME、Louis / 歌 - Da-iCE
- 2024年2月15日更新の「医者は絶対に食べない食べ物9選【アニメ】」から同年9月11日更新の「【衝撃】草しか食べないゴリラがムキムキな理由【アニメ】」まで使用された。
- サウンドトラック
- 全てのbgmが、shorts動画のみで使用された。
発売日 タイトル 2023年6月15日 Electric Funk 2023年6月27日 looming difficulties 2023年10月20日 Breezy Beginnings Daily Chuckles Enchanted Odyssey Uptempo Revival 2023年11月20日 ブラック企業の闇 不思議な雑学 晴れやかな連休 切ない社畜の夜勤 清々しい定時上がり 社畜の一日 社畜サバイバル コミカル社畜大戦争 今日も残業 オフィスライフ(笑)