テトラクロマット From Wikipedia, the free encyclopedia テトラクロマットは、日本の演劇ユニット。2012年に旗揚げされた。創立メンバーは演出の福島敏朗、脚本の坂口理子、俳優の源。 テトラクロマットの語源、四色型色覚者 (tetrachromat)が、通常の人間より100倍色を認識できるところから発想を得て『普段見えないものを見せる演劇』を目指している。 シンプルな舞台で、身体表現を駆使しライブでしか味わえない表現を追求している。 福島敏朗 主宰演出・CMディレクター、脚本家。 第3回WOWOWシナリオ大賞を受賞 坂口理子 脚本・数々の脚本賞を受賞。「かぐや姫の物語」共同脚本など活躍 源 看板俳優・肉体派モデルとしても活躍 上演作品 2013年 「銀河廃線〜あの夜、僕は汽車から降りた〜」 恵比寿・エコー劇場 2014年 「花の下にて」 東京芸術劇場シアターウエスト 2016年 「風は垂てに吹く」 吉祥寺シアター 外部リンク テトラクロマット公式サイト テトラクロマット (tetrachromat.net) - Facebook Related Articles