テレグラム・サム

From Wikipedia, the free encyclopedia

B面 キャディラック
ベイビー・ストレンジ
リリース
規格 7インチ・シングル
録音 デンマーク Rosenberg Studios
「テレグラム・サム」
T・レックスシングル
初出アルバム『ザ・スライダー
B面 キャディラック
ベイビー・ストレンジ
リリース
規格 7インチ・シングル
録音 デンマーク Rosenberg Studios
ジャンル グラムロック
時間
レーベル イギリスの旗T. Rex Wax Co.
アメリカ合衆国の旗リプリーズ・レコード
作詞・作曲 マーク・ボラン
プロデュース トニー・ヴィスコンティ
チャート最高順位
  • 1位(イギリス[1]
  • 4位(スイス[2]
  • 6位(ノルウェー[3]
  • 26位(オランダ[4]
  • 67位(アメリカ[5]
  • 70位(日本[6]
T・レックス シングル 年表
ジープスター
(1971年)
テレグラム・サム
(1972年)
メタル・グルー
(1972年)
テンプレートを表示
「テレグラム・サム」
バウハウスシングル
B面 ローズガーデン・フューネラル・オブ・ソーズ(12インチ)
クラウズ(7インチ・12インチ共通)
リリース
規格 7インチ・シングル、12インチ・シングル
ジャンル ポストパンク
時間
レーベル 4AD
作詞・作曲 マーク・ボラン
プロデュース バウハウス
チャート最高順位
  • 12位(ニュージーランド・1982年[7]
バウハウス シングル 年表
テラー・カップル・キル・カーネル
(1980年)
テレグラム・サム
(1980年)
キック・イン・ジ・アイ
(1981年)
テンプレートを表示

テレグラム・サム」(Telegram Sam)は、T・レックス1972年シングルA面曲として発表した楽曲。同年発売のアルバム『ザ・スライダー』にも収録された。

タイトルはバンドのマネージャー、トニー・セカンダ英語版のニックネームに由来しており、歌詞に登場する「ジャングル・フェイス・ジェイク」はセカンダのアシスタントを務めていたシド・ウォーカー、「ボビー」はボブ・ディランを指している[8]。本作は、バンド自身のレーベル「T. Rex Wax Co.」からの第1弾リリースとなった[8]

反響

カヴァー

脚注

Related Articles

Wikiwand AI