デリーに行こう!
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| デリーに行こう! | |
|---|---|
| Chalo Dilli | |
| 監督 | シャシャーント・シャー |
| 脚本 | アルシャード・サイード |
| 原案 | アルシャッド・サイイド |
| 製作 |
クリシカ・ルッラ カヴィータ・ブーパティ・チャダ ララ・ダッタ |
| 出演者 |
ララ・ダッタ ヴィナイ・パターク アクシャイ・クマール マヒカ・シャルマ |
| 音楽 |
ゴウロブ・ダスグプタ アナンド・ラジ・アナンド サチン・グプタ ローヒト・クルカルニー ロシャン・バル |
| 撮影 | ニコス・アンドリタキス |
| 編集 | アシーム・シンハ |
| 製作会社 |
ビッグ・ダディ・プロダクション エロス・インターナショナル ビーギ・バサンティ・エンターテインメント |
| 配給 |
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| 公開 |
|
| 上映時間 |
155分(オリジナル版) 120分(日本公開版) |
| 製作国 |
|
| 言語 | ヒンディー語 |
| 製作費 | ₹95,000,000[1] |
| 興行収入 | ₹145,132,500[1] |
『デリーに行こう!』(デリーにいこう!、原題:Chalo Dilli)は、2011年に公開されたインドのロードムービー。シャシャーント・シャーが監督を務め、ララ・ダッタ、ヴィナイ・パターク、アクシャイ・クマール、マヒカ・シャルマが出演している。ダッタの夫マヘシュ・ブパシの経営する映画製作会社ビッグ・ダディ・プロダクションが製作に参加しており、ムンバイ、デリー、ジャイプルで撮影が行われた[2]。
映画はジョン・ヒューズ監督・製作の『大災難P.T.A.』の影響を受けている[3]。2014年に続編『Chalo China』の製作が発表されたが、資金不足のため製作が延期された[4]。
キャスト
- ミヒカ・バナジー - ララ・ダッタ
- マヌ・グプタ - ヴィナイ・パターク
- ヴィクラム・ラトレ中佐 - アクシャイ・クマール
- スレンドラ・ミスラ警部 - パンカージ・ジャー
- K・C・パント - ブレジェンドラ・カラ
- バイロン・シン・グルジャール - ラーフル・シン
- アリシャ - マヒカ・シャルマ
- ゴピ - ガウラヴ・ゲラ
- ライラ - ヤナ・グプタ
- バイヤジ/シュリヴァスタヴァ・ジー - テディ・モーリャ