トーヨ
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事業所
沿革
- 1949年1月 - 「合名会社東予商事」を設立。
- 1956年6月 - 機械漉き製紙工場を建設。短網ハーパーヤンキーマシン、円網ヤンキーマシン各一基設置。
- 1961年6月 - 5号短網抄紙機導入により工場拡張。地球釜2基、原料処理部門、仕上部門の拡張、倉庫設備完成。
- 1963年6月 - 衛生紙専抄用として6号抄紙機を増設。
- 1969年
- 7月 - 古紙処理設備完成。
- 10月 - 2号短網抄紙機を更新し、全生産量5割アップを達成。
- 1971年5月 - 排水処理設備の完成。
- 1972年4月 - 製造部門を分離し、株式会社トーヨを設立。
- 1975年4月 - 7号抄紙機およびトイレット紙加工設備の増設、完成。
- 1976年10月 - 株式会社トーヨと合併し、「株式会社トーヨ」となる。
- 1978年6月 - 排水二次処理設備(活性汚泥設備)が完成。原質設備の完成。
- 1979年7月 - シングルカッターなど仕上げ設備を更新し、移転拡充。
- 1980年3月 - N1号抄紙機および原質設備が完成。
- 1985年11月 - 原質(古紙処理)設備更新。
- 1992年
- 5月 - 5号抄紙機更新。
- 8月 - 原質設備増設。
- 1995年3月 - 6号抄紙機更新。
- 2001年12月 - 用水濾過設備設置。用排水監視システム導入。
- 2002年12月 - ボイラー更新。
- 2003年12月 - 3号抄紙機改造。
- 2009年12月 - 奉書調湿設備を新設。
- 2012年10月 - 古紙処理設備(粗選工程)を更新。
- 2013年8月 - 古紙処理設備(離解工程)を更新。
- 2019年1月 - N5号抄紙機を更新。