ドミニカ第一共和国
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- ドミニカ共和国
- República Dominicana
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1844年 - 1861年
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(国旗) (国章) 
1858年のイスパニョーラ島の地図-
公用語 スペイン語 首都 サントドミンゴ
(1844年 - 1857年)、(1859年 - 1861年)
サンティアゴ・デ・ロス・カバリェロス
(1857年 - 1858年)- 大統領
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1844年 - 1848年 ペドロ・サンタナ 1848年 - 1849年 マヌエル・ホセ・ヒメネス・ゴンザレス 1849年 - 1853年 ブエナベントゥーラ・バエス 1853年 - 1856年 ペドロ・サンタナ 1856年5月26日 - 10月8日 マヌエル・デ・レグラ・モタ 1856年 - 1858年 ブエナベントゥーラ・バエス 1858年6月13日 - 8月31日 ホセ・デシデリオ・バルベルデ 1858年 - 1861年 ペドロ・サンタナ - 変遷
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建国宣言 1844年2月27日 スペインへの併合 1861年3月18日
通貨 ドミニカ・ペソ
ドミニカ第一共和国(ドミニカだいいちきょうわこく、First Dominican Republic)[1]は、1844年から1861年までのドミニカ共和国に於ける最初の共和国である。
この17年間は、ハイチとの戦争や内戦によって、政治的にも経済的にも不安定な時代だった。1844年2月27日にドミニカ共和国の建国宣言を行い、1861年3月18日にスペインへと併合されたことで第一共和政は崩壊した。
