ナム
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| 「ナム」 | ||||
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| リンキン・パーク の シングル | ||||
| 初出アルバム『メテオラ』 | ||||
| リリース | ||||
| 録音 |
2002年 ルイジアナ州ニューオーリンズ | |||
| ジャンル | オルタナティヴ・ロック | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | ワーナー・ブラザース・レコード | |||
| 作詞・作曲 | リンキン・パーク | |||
| プロデュース | ドン・ギルモア、リンキン・パーク | |||
| ゴールドディスク | ||||
| プラチナム (RIAA) | ||||
| リンキン・パーク シングル 年表 | ||||
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「ナム」(“Numb”)は、アメリカ合衆国のロックバンド、リンキン・パークによる楽曲で、『メテオラ』からのサード・シングル。アルバムのラストを飾る。リンキン・パークの中で最も代表的な楽曲の一つ。
キーボードによるイントロが特徴的である。リリース以降はほぼ必ずライヴで演奏されている。「Numb」とは「しびれ」や「無感覚」を意味し、感覚を失っていく状態を表現した曲になっている。
セールス
ビルボード誌のホット・モダン・ロック・トラックスチャート (Hot Modern Rock Tracks) において12週連続1位を獲得した[3]。「Billboard Hot 100」での最高位は11位。また、2004年にはJay-Zの楽曲「Encore」とのマッシュアップで「Numb/Encore」としてリリースされた。フロントマンであるチェスター・ベニントンの死後、アメリカのビルボードを含め、各国の公式チャートで再登場を果たした。