ネグロ・ナバーロ
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UWAで活躍。1970年代後半にはエル・シグノ、エル・テハノとロス・ミシオネロス・デ・ラ・ムエルテ(Los Misioneros de la Muerte)を結成。1984年4月には旧UWFに来日[2]。 1983年1月にはトリオで新日本プロレスに来日している[3]。この頃メキシコで5年連続最優秀トリオ賞を受賞[1]。 1990年代はCMLLに出ていたこともあったが、近年はIWRGを主戦場としている。 一時チュパカプラというマスクマンで活動していたことがある。
1990年代後半から2000年代前半にかけて闘龍門のコーチを務めており、オカダ・カズチカのデビュー戦の対戦相手でもある。
日本では第1次UWF旗揚げ戦で初来日しているほか、2011年7月31日、東京・わかば幼稚園で行われた府中プロレス旗揚げ戦でエル・ソラールと対戦[4]。
2025年4月27日に行われた両国国技館「LUCHA FIESTA ESPECIAL」ではエル・パンテーラと組み、ザ・グレート・サスケ、サタニコ組と対戦[5]。