バルテルミーの大虐殺
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| バルテルミーの大虐殺 | |
|---|---|
| La Reine Margot | |
| 監督 | ジャン・ドレヴィル |
| 脚本 | ジャック・コンパネーズ |
| 出演者 | ジャンヌ・モロー |
| 音楽 | ポール・ミスラキ |
| 撮影 |
ロジェ・ユベール アンリ・アルカン |
| 配給 |
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| 公開 |
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| 上映時間 | 93分 |
| 製作国 |
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| 言語 | フランス語 |
『バルテルミーの大虐殺』(バルテルミーのだいぎゃくさつ、La Reine Margot)は、1954年製作のフランス映画。日本公開は1955年。
16世紀フランスのサン・バルテルミの虐殺を題材にした、文豪アレクサンドル・デュマ・ペールの歴史小説『王妃マルゴ』を原作とする。1995年製作の『王妃マルゴ』のオリジナル版でもある。フランスを代表する大女優であり、後に重鎮的存在にもなっているジャンヌ・モローの若かりし頃の主演作である。